【コラム】クスリに頼らずに男のBK力を爆上げする方法。

デリ拓です。

コラム初投稿ということで、私が普段から実践している、

『クスリに頼らずに男のBK力を爆上げする方法』

があるので、それをシェアしておこうと思います。

言っておきますが、この方法、かなり効き目ありますよ。

私の知り合いのドクターから教えてもらった方法です。

たぶんこの方法、ネットにも出回って無いと思います。

ネットに出回らない情報こそが本当の情報だったりすることも多々あります。

いずれにしてもこの方法、人によっては、相当BNBNになると思いますw

まるで10代の頃が蘇ってきた、みたいなw

(本当にびっくりすると思うので、騙されたと思っていちど試してほしいです)

この方法は、薬(バイア◯ラなど)に頼らない方法なので副作用もありません。

私も昔はバイア◯ラに頼ってましたが、頭痛がしたり、心臓がバクバクと動悸したりなど、かなり身体に負担かかってるなあという副作用が出まくってました(汗)。

でもこの方法は、そういう副作用とは本当に無縁です。

それでいて、バイア◯ラを買うよりもよっぽど安くて、なんなら健康度合いさえ増していくようなそんな魔法のような方法です。

だからこそおすすめできるんです。

詳しくは後述しますが、近所のスーパーで1つ100〜200円ほどで買えてしまう、あるものを使う方法なので、非常に安全ですし続けやすいのです。

では早速、その方法から説明していきます。

■クスリに頼らずに男のBK力を爆上げする方法。

用意するものは、以下のとおり。

・レモン 1/2個
・水 500cc
(できれば水道水じゃなく市販のミネラルウォーター)

以上です。

必要なものは「レモン」と「水」、これだけです。

『は? そんなのでBK力上がるとか、なめてんの?』

と思ったあなた。

私も最初この方法を知ったときは、同じ感想でした。

レモンと水でBK力が上がるわけないじゃんって、バカじゃねーのって、そう思ってました。

でもですね、これはしっかりとした科学的根拠(?)と言いますか、理論に裏付けされた方法です。

なぜレモンと水がBK力アップにつながるのか、その理論の説明は後ほどしっかりします。

その前に、まずはこのレモンと水を使ってどのようにしてBK力を高めていくか、その手順について書きます。

■実践手順

1:レモンを半分に切る。

2:半分に切ったレモンをしっかり絞り切る。
(レモン絞りがあれば最高。手で絞るよりたくさん果汁が取れるので)

3:その果汁を水(理想は500cc)に入れて混ぜる。

4:それを朝イチの水分補給で一気に飲み干す。

以上です。

要するに、

「朝イチで500ccのレモン水を飲みましょう」

という話なのですが、拍子抜けしてしまったかもしれませんね。

レモン水を飲んだだけでBK力上がるわけないじゃんって思ったあなた。

今からその理論を説明します。

■どうしてレモン水を飲むとBK力が上がるのか?

ここでカギになってくるのが「腎臓(じんぞう)」という器官です。

腎臓は、血液を濾過するフィルターの役割を持つと言われています。

つまり腎臓が綺麗で、その状態が良ければしっかりと血液を濾し、サラサラの血液を作ることができます。

ところで、あなたは男性がBKするメカニズム、
ご存知ですか?

すごくざっくり言うと、海綿体(かいめんたい)というところに大量の血液が流れ込むことでアレが肥大してBKするという、そういう仕組みになっているようです。

そのとき、肝心の血液がドロドロだと海綿体に入っていきづらいようなんですね。

血液がドロドロということは、荒いということなので、スムーズに海綿体に血液が流れ込まないんです。

それによってBKが阻害されるというのが、BK力に困っている男性にあるあるの要因のひとつだと、知り合いのドクターは熱心に語っていました。

じゃあ、これをどうすればいいかというと、血液をサラサラにして海綿体にスムーズに血液が流れ込むようにすればいいのです。

そうすれば大量の血液が勢いよく流れ込み、アレが肥大してがっちりと硬くなります。

それで、血液をサラサラにする方法などは、調べればたくさん方法が出てきます。

ただ、結局、実践しやすくて即効性があり、誰でも継続できる方法という意味では、

「レモン水を飲む」

という方法の右に出る方法は無いというのが、そのドクターの持論です。

というのは、レモン水を飲むことは腎臓のデトックスにつながるらしいんですね。

先ほども書いたように腎臓は血液を濾過するフィルター役です。

ここで、空気清浄機のフィルターを思い浮かべてください。

空気清浄機の場合、フィルターで空気中のホコリやらダストやらを濾過することで空気が綺麗になるわけですけど、フィルターの方には、どんどん汚れが溜まっていくじゃないですか。

その汚れを定期的に掃除してあげないと、空気を清浄する性能が著しく下がるわけです。

腎臓がデトックスされていない状態というのは、これと非常に似ているようなのです。

なので腎臓をデトックスしてあげて、フィルター本来のパワーを引き出してあげると、しっかり血液が濾過されてサラサラになって勢いよく海綿体の方に血液が流れるようになり、BK力が改善していく、そんな理屈をそのドクターは熱心に語っていました。

そのドクター曰く、

『ちゃんと続けたら、20代前半くらいの硬さに戻れるよ』

だそうです。

かなり自信満々に、ドヤ顔で説明してくれたので、これは試さないわけにはいかないと思いまして、ある日、自分自身の身体で試してみたんです。

そうしたら、もうびっくりしましたね(笑)。

4日後か5日後くらいから効果が出始めて、朝はBNBNのFBK状態で目がさめるようになりましたw

嘘のようで本当の話なので、これはもうぜひあなたにも試してみてほしいですね。

なんたって、1日に必要な出費としては、レモン半分と500ccのお水代だけですから。

バイアグラなんかとは比べものにならないくらい、実践しやすい価格だと思います。

というか、この方法はとにかく自信があるので、私の方から返金保証つけたいくらいですw

まず6日間、継続してみてください。

その場合、必要なレモンは3つなので、もし6日間やってみて全く効果を感じないなら、レモン3個分のお金を私からお返ししますw

いや、冗談のようで本当ですからね。

そのくらい効果に自信ありますので。

やってみて効果なかったらガチで連絡ください。

レモン代、耳を揃えてお返しします(笑)。

■実践する上でのポイント

というわけで、最後にいくつかのポイントを話しておきます。

ドクターいわく、このポイントを守った方が効果がより出やすい、とのことでした。

【ポイント】
・レモン搾りを使う
・起き抜けの朝イチに飲む
・500ccの摂取は続けると慣れる

■レモン搾りを使う

レモンを搾る際ですが、手で搾るより、レモン搾りを使った方がいいです。

その方がたくさんの果汁を取れるからです。

アマゾンや楽天などで、「レモン搾り」と検索するとたくさん出てきます。

安いのだと1000円もしませんし、高いのでも2000円も出せば買えます。

一回買ってしまえばずっと使えますから、BK力向上への自己投資と考えて、ここは迷わずポチってくださいw

なお、レモン搾りと言っても、いろんな形のものがあります。

居酒屋でレモンサワーを頼んだ時に一緒に持ってくるようなあの定番の形のもあれば、ラーメン屋に置いてある、「ニンニクプレス」みたいな形をしたものもあります。

ただ、どちらの形を使っても果汁を取れる量はそんなに変わらないです。

また、高いからといってたくさん果汁が取れるわけでもなく、安いものでも十分だったりします。

なので、レモン搾りはどれを使ってもいいです。

大事なのは、手で搾るよりもレモン搾りを使いましょう、って話なので、適当に安いやつを買ってもらってOKですよ。

■起き抜けの朝イチに飲む

大切なポイントは、「起き抜けの朝イチ」に飲む、ということです。

もちろん、昼間や夜に飲んだら効果ゼロかと言われればそんなことはなく、飲まないよりは飲んだ方が絶対に良いのですが、効果を高めるなら「起き抜け・朝イチ」です。

その理由としては、朝起きたときは、身体の水分が枯渇(こかつ)している状態だからです。

身体が水分を求めている状態なので、そのときに摂取した水分や栄養素は、より吸収されやすくなるそうなんですね。

カラッカラに乾いたスポンジに水を垂らすと、いきおいよく吸収していくような、そんなイメージと思ってください。

なので、朝イチの身体の乾いた状態でレモン水を飲むことでより吸収率が高まり、レモン水の効果が増すとドクターは言っていました。

これ、地味に大切なポイントなのでぜひ意識してください。

その意味では、このページを読んでいる人の中には、

『おれ、夜は居酒屋でレモンサワーを飲んでるよ。でも相変わらずBK力は向上しないけど、レモン水って本当に効果あるの?』

と思ってしまう人もいるかもしれませんが、夜に居酒屋で飲むレモンサワーだと、ほとんど意味ないです(汗)。

なぜなら、夜に飲んでも吸収されづらいですし(起き抜けに飲むから吸収されるのです)、お酒と一緒に飲んでる時点で、体内の水分量が不足しがちです。

お酒を飲むとアルコールの利尿作用によって、体内の水分が通常以上に排出されてしまいます。

これは、この後に書きますが、水分が不足すると血液がドロドロになります。

血液がドロドロになると、海綿体に血液が流れ込みづらくなり、結果的に、BKしづらくなってしまうようです。

なので、夜に居酒屋で飲むレモンサワーはカウントしないでください(笑)。

あくまで、朝イチの起き抜けにレモン水を飲んだ場合のみ、この方法を実践したというカウントができます。

■500ccの摂取は続けると慣れる

最後になりますが、500ccの水分を朝イチに飲むというのは、慣れないうちはすこし苦痛かもしれません。

ただ、これに関しては続けていけば慣れます。

というか、レモン水うんぬんに限らず、そもそもそのくらいの水分は摂取しておくべきだそうです。

水分が足りないと、血液中の水分が不足して、血液の粘度が上がってドロドロになります。

結局、BKするときというのは、海綿体に血液が流れ込むことで肥大して硬くなるわけです。

なので、血液がドロドロの状態だとBK力というのは向上していかないそうなんです。

だからこそ、水分をしっかりと摂って、血液をサラサラの状態に近づけて海綿体にスムーズに血液が流れ込むようにしておくことが、BK力向上の上では大切なのです。

その意味でも、ドクター曰く、朝イチは最低でも500ccの水分は摂取してほしい、とのことでした。

ただ、ほとんどの人は、日常で500ccの水分を起き抜けに摂取するというのはしていないはずです。

なので、最初は500ccのレモン水を摂取することが、すこし苦痛に感じてしまうかもしれません。

でも、これも5日程度で慣れます。

私も最初は苦痛でしたが、続けていくうちに無理なく500ccを摂取できるようになっていきました。

あと、朝イチで500ccの水分を取ると、日常の仕事の生産性もかなり上がる体感がありましたね。

おそらく、500ccの水分を摂ることによって、血液がサラサラになったからだと思います。

なぜなら、血液というのは、全身の細胞や脳みそに対して、酸素や栄養素を運ぶ役割があるからです。

なので、血液がサラサラで全身に行き渡るようになると、酸素や栄養素が効率よく、脳みそとか細胞に運ばれるので生産性やら集中力やら、そういったものが上がるわけです。

まあ、その話は置いておいて、いずれにしても500ccの摂取は、続けると慣れます。

以上、レモン水を実践する上での大切なポイントを書いてみました。

何度も言いますが、かなり効果に自信のある方法なので、だまされたと思ってやってみてください。

1週間ほど続けて効果が全く感じられないなら、レモン代、マジでお返しします(笑)。

というか、「レモン」と「水」があれば実践できるわけですし、バイア◯ラと違って、頭痛がしたり動悸がしたりなどの、副作用がないのは非常に大きいですよ。

ぜひ試してみてください。

今日はここまでです。

ではまた。

>サイトTOPへ